
お湯のみが日常遣いなら汲出しはおもてなし用で多分本来ならもっと小ぶりですが、お願いしたのは私ですが大きいというよりもデカいです。
お茶飲みの私には良いのですがおもてなしでこんな大きな汲出しが出てくるのは如何ものでしょう?
白緑は私が提案し、ネーミングも私ですので一般的に通じる名称では無いのですが、我が家では一般名称となってきているのでうっかり誰にでも通じると思い込んでしまわないか?我が事ながら心配です。

堀宏冶さんの「鉄染め深長四角盆」を上掲の画像では縦長に使ってみました。
これは仕覆作家さん(?)の画像が素敵だったので真似っ子です。
これからちょくちょくこの手を使うと思います。
村上雄一さんが素敵な「お茶セット」(?)をお届けいただいているのでsomething like 仕覆を作って欲しいと家人に頼みました。
和の生地でなく、昔かった多分イタリー(もしかするとスイス)の素敵なプリントのコットンを持っているのでアレを使いたいと思っています。

菓子皿にしたのは戸津圭一郎さんの「刷毛目4寸皿」です。
戸津圭一郎さんに限らずですが(昨日も加藤祥孝さんに「働け!」と申しました)我儘を言って猛々しい粉引き(貫入どっさり)を去年からお願いしています。
ただ、戸津圭一郎さんは温厚なお人柄なので「猛々しい」のが難しいです。
もう半年、、、と仰っていますがお願いして既に、、、(笑)
今日はヨハク木工舎/逢見祥平さんから胡桃6寸プレート/鉄媒染白漆薪地が届きました。
素敵×10です。
明後日には、、、
書くと焦るので
今日もスランプのなか、頑張りました。疲れました。
明日はいろいろなご用で外出です。
そして姉妹店/力丸雑貨店のターンです。
おやすみなさい



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