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中西申幸(光萠窯) 四葉呉須絵(風見鶏)皿


【サイズ】約W200×D175×H28ミリ
【重さ】約450グラム
【質感】さらさら
【素材】陶器
【お手入れ】作者の中西申幸さんは敢えて陶器のお手入れの湯炊きをせずに経年変化を味わいとして楽しんでいただきたいとのことですが、気になる方は下記の【湯炊き】についてをご参考ください。

徳島で作陶活動をされている光萠窯・中西申幸さんの四つ葉呉須絵皿(風見鶏)です。
※今回納品の四つ葉絵皿は前回ものよりも幾分小さくなっています。あらかじめご承知下さいませ。

「すずめ」さんが多分一番人気ですが、この「風見鶏」も見過ごせない可愛さです。
風見鶏の詳細画像
画像はクリックしていただくと拡大します。

石交じりの土を敢えて使ってらっしゃるのでヒビのように見えるところや端の方に石が入って欠けたようになっているところもありますが、中西さんの点検をお受けしておりますのでご使用に差支えませんのでご安心ください。

変形の四つ葉の形のお皿です。
中央の見込みに風を受けて回転する風見鶏がが呉須で描かれています。
リム部分の四隅には梵字のようなペルシャ文様のような図案と思ったのですが、デザインはオランダ・デルフトタイルに描かれている紋章を参考になさったそうです。

同じ四つ葉皿でいろいろなデザインも制作されるそうですが、最初はこの「すずめ」さんを選び、今回より「風見鶏」が加わりました。
中西申幸さんと言えば以前は「粉引き」や「鉄釉」、「象嵌」が思い浮かぶ方も多ったのですが、最近はこちらの呉須絵の器の人気が急上昇です。

裏側の高台内側に中西申幸さんの「申」の字が押印されています。
押印
画像はクリックしていただくと拡大します。

【湯炊きについて】
・大き目の鍋に米のとぎ汁をはり、陶器を浸してから火にかけて沸騰させ、10分ほど煮て火を止めます。
・そのまま湯の中に冷ましてのちに引き上げ、すすぎ、一度乾燥させてからご使用いただくと貫入が目詰めされ汚れにくくなります。
・特に、白や淡い色の陶器にはお奨めします。
・また、毎回のご使用前に水にくぐらせていただくと食べ物のシミもつきにくくなります。
・色の濃い液状のものや油っぽいものを入れたまま保存したり水に浸したままにせず、ご使用後はよく乾かしてからご収納ください。

■作家さんの器は一つ、一つ手作りですので、色・形・釉薬のかかり具合などに誤差がございます。
また、サイズ表記は目安としてお買い求めください。

商品名 中西申幸(光萠窯) 四葉呉須絵(風見鶏)皿
型番 4C_ns028
販売価格 5,400円(本体5,000円、税400円)
在庫数 在庫0

店舗と在庫を共有しておりますので、売り切れ表示が間に合わないことがございます。ご了承下さい。

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