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田口智史/備後焼 貫入オーバル8寸皿


【サイズ】約240×D170×H25ミリ
【重さ】約345グラム
【質感】つるつる
【素材】陶器
【お取扱い】陶器ですのでご使用になる前にしっかり水に浸けていただくか、経年変化や汚れが気になる方は下記の「湯炊き」についてをご覧下さい

広島で作陶活動をされている田口智史さんの貫入オーバル8寸皿です。

リム部分をデコレーションが映えるように少し広めにしてあります。
見込みからリム部分へ段差がつけてありますので少々の汁気なら対応できます。
細かい墨入り貫入にリム部分に輪花のようなデコラティブな始末が入ったお洒落なオーバル皿です。
盛り皿サイズの8寸皿ですが、盛り皿としてだけでなく、銘々皿としてもご多用いただけます。
盛り皿として
盛り皿としての画像
画像はクリックしていただくと拡大します。
銘々皿として
銘々皿としての画像
画像はクリックしていただくと拡大します。

また、シフォンケーキなどの大き目のスイーツのデザートプレートとしてもご使用いただけます。
デザートプレートとしての使用例の画像
画像はクリックしていただくと拡大します。

田口智史さんのオーバル皿は、現在、貫入オーバルまめ皿、この貫入オーバル8寸皿となっています。
まめ皿と8寸皿の2種類の貫入オーバル皿の画像
画像はクリックしていただくと拡大します。

■湯炊きについて
・大き目の鍋に米のとぎ汁をはり、陶器を浸してから火にかけて沸騰させ、10分ほど煮て火を止めます。
・そのまま湯の中に冷ましてのちに引き上げ、すすぎ、一度乾燥させてからご使用いただくと貫入が目詰めされ汚れにくくなります。
・特に、白や淡い色の陶器にはお奨めします。
・また、毎回のご使用前に水にくぐらせていただくと食べ物のシミもつきにくくなります。
・色の濃い液状のものや油っぽいものを入れたまま保存したり水に浸したままにせず、ご使用後はよく乾かしてからご収納ください。
・粉引の技法を用いた器はシミになりやすいとされますが、上記のように丁寧に扱っていただくことで風合いが増す器です。
少し手間はかかりますが、その分愛着もわき、末永くご愛用いただけけるのではないでしょうか?

■作家さんの器は一つ、一つ手作りですので、色・形・釉薬のかかり具合などに誤差がございます。
また、サイズ表記は目安としてお買い求めください。

商品名 田口智史/備後焼 貫入オーバル8寸皿
型番 4C_ts006
販売価格 3,080円(本体2,800円、税280円)
購入数

店舗と在庫を共有しておりますので、売り切れ表示が間に合わないことがございます。ご了承下さい。

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